AI Consulting / Service 02

AI伴走支援AI Consulting

従業員5〜10名の建築・土木会社向け
建築の現場に、AIの右腕を。

無料ヒアリング(30分)へ
建設現場の計画がAIで最適化されるイメージ

忙しさの理由は、
「時間」でした。

建設業の担い手は、この27年で3割減りました。55歳以上の就業者が就業者全体の36.6%を占める一方、29歳以下はわずか11.9%。時間外労働の上限規制により、「残業でカバーする」という選択肢もなくなっています。

それでも、建設業でDXに取り組む企業はまだ20.7%。多くの会社が「まだ何もしていない」からこそ、小さな一歩が大きな差になります。

"社長の時間が、会社の成長の上限になっている。"
大掛かりなDXは要りません。「小さなAI」から始めます。

業界の現在地

55歳以上の就業者36.6%
29歳以下の就業者11.9%
建設業のDX導入率20.7%
2025年の倒産件数2,000件超
同・休廃業/解散件数10,000件超

Tools

すでに自社で運用している、
3つの実績ツール

大掛かりなDXではなく、御社仕様に育てられる「小さなAI」から始めます。

見積もり作成ツールのイメージ
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見積もり作成ツール

見積1件あたりの作業時間 約50%カット

  • 項目を選ぶだけの選択式で見積書を作成
  • 使うほど御社のテンプレートが蓄積し、さらに速く
  • 手作業の転記ミスが減る
  • 既存の帳票フォーマットに合わせてカスタマイズ
ビフォーアフター提案ツールのイメージ
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ビフォーアフター提案ツール

施工写真2枚が、そのまま営業資料になる

  • 施工前・施工後の写真を並べて自動で資料化
  • 営業トークに頼らず、視覚で効果が伝わる
  • SNS・チラシ・自社サイトへそのまま転用
  • 塗装・外壁・リフォームなど「見た目」が価値の工事に最適
ブログ自動生成ツールのイメージ
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ブログ自動生成ツール

発信とSEOが、仕組みで続く

  • 施工事例や日々の業務から下書きを自動生成
  • 写真を入れて確認するだけで公開できる
  • SEO対策で、検索経由の問い合わせにつながる
  • 施工ログが蓄積し、営業・採用の資産になる

導入事例

従業員5〜10名の建築・土木会社を想定した、代表的な2つの活用イメージです。

外壁塗装・リフォーム業 / 従業員6名

見積もりの時間が半分に。空いた時間を、現場と提案に。

課題

見積もり作成に追われ、新規のお客様対応や現場管理に十分な時間を割けずにいた。

導入:見積もり作成ツール

見積もり1件あたりの作業時間を約50%削減。浮いた時間で提案の精度が上がり、成約までのスピードも向上。

外壁・屋根リフォーム業 / 従業員8名

眠っていた施工写真が、その場で伝わる提案資料に。

課題

施工前後の写真は撮りためていたが、営業資料にする時間がなく、商談で十分に見せられていなかった。

導入:ビフォーアフター提案ツール

商談のその場で資料を提示できるようになり、視覚的な説得力がアップ。SNS発信にも活用し、問い合わせが増加。

※ 上記はターゲット像に基づく想定事例です。実際の導入企業とは異なります。

同じ、現場の経営者です。

水道会社の取締役

建築系の現場と経営を、日々経験しています。

自社で作り、自社で使う

見積システムもブログ生成も、まず自社の課題として開発し、運用してきました。

経営者として伴走

カフェ経営など複数事業を運営。導入後も、経営の目線でご一緒します。

迷ったときに、まず相談していただける存在を目指しています。

小さく始めて、
定着するまで伴走します。

01

ヒアリング

現状の業務と課題を
お伺いします

02

導入設定

実績ツールを
御社仕様にカスタマイズ

03

操作レクチャー

実際に使える状態まで
必要に応じて何度でも

04

運用サポート

月額サポートで
定着まで伴走

御社のペースに合わせて進めます。業務を止めることはありません。

初期10万円+月2万円。
隠れたコストはありません。

Plan B

オーダーメイド開発

初期 個別見積 + 月額 2万円

御社だけの課題に、専用システムを開発。
時間単価7,000円の明朗会計。

例:20時間規模の開発 → 14万円

月額2万円に含まれるもの: 月1回の定期ミーティング / 保守・改修(月2時間) / AIの追加学習

※ 一般的なシステム会社のスクラッチ開発は100万円〜。実績ツールの流用だから、この価格で始められます。

まずは、無料ヒアリング(30分)から。

御社の現場を拝見し、どこから始めるべきかを、その場でご提案します。
売り込みはしません。合わなければ、それも正直にお伝えします。